メディア掲載実績

これまでにテレビ、雑誌等の各メディアに取り上げていただいた情報をまとめております。

日経スペシャル「ガイアの夜明け」で取り上げていただきました

日本のタンス預金の総額は43兆円(2017年 第一生命経済研究所調べ)でその増加額は国内総生産の0.6%にあたるそうです。ワンズライフの遺品整理の現場では様々な貴重品の捜索→発見→ご依頼者様にお引渡しまで、貴重品保護の姿勢にご依頼者様からたびたび安心の声を頂戴しています。そのような中でタンス預金と思われる多額の現金が発見されることがあります。

番組では「追跡!マネーの魔力」というテーマでタンス預金の現状を取り上げていただきました。もし、わたくしたち遺品を始めとする家財整理専門会社にご依頼いただかなかったら誰にも知られることなくゴミと一緒に廃棄されていたかもしれないタンス預金。私たちワンズライフの遺品整理士たちは、故人の貴重品を発見し確実にご遺族の手に渡すという重要な使命を帯びているのです。

 

フジテレビ「みんなのニュース」

特集コーナーで弊社代表 上野貴子が女性遺品整理士として取り上げられました。

女性遺品整理士が向かいあう女性の死、孤独死、急増する若い世代の死。

今後、孤独死する人が年々増えていき14年後には20万人に達すると言われているなか遺品整理とは物を片づけるだけでなく残された人たちの気持ちも整える仕事であるなど、遺品整理業の在り方が問われています。

番組では遺品整理の現場と、なぜ女性で遺品整理士になろうと思ったかインタビューも交え密着取材の様子をご紹介いただきました。

死に備える終活という言葉も定着しつつある日本で、遺品整理士が多くを担うという現実をしっかり受けとめ、ワンズライフは今後も「遺品の片づけでお困りの方」や「生前の家財整理に不自由を感じておられる方」へおだやかな暮らしと美しい環境を提供するため日々努力して参ります。

 
動画

「日本経済新聞」社会面に掲載されました

日本経済新聞に弊社代表 上野貴子のインタビュー取材記事が掲載されました。 全国のゴミ捨て場で多額の現金が相次いで捨てられていることをうけ、その社会背景について遺品整理の専門家の立場からコメントしています。

遺品整理の途中で大事なモノが見つかること、思わぬ場所から発見されることは良くあることです。それが現金の場合も多いです。

故人から生前にそういう大事なモノがあるとは聞いていたけれどいざ遺品を片づけるとき「おじいちゃん確かこんなこと言ってたような…」記憶がうろ覚えなのでどこにあるかわからないというご依頼者様も実は少なくありません。断片的な情報をもとに捜索し発見することができるのも遺品整理の専門スキルがあればこそ。一人暮らしの高齢者が増えている現代社会に大きな課題を投げかける記事にコメントを掲載いただきました。

ワンズライフの遺品整理サービスには貴重品を捜索し、遺族の手にしっかりお渡しすること、故人の遺志を遺族に届ける使命があります。誠実で安心できるプロのサービスで社会に役立てることに社員全員が誇りをもって取り組んでいます。
 
またワンズライフでは超高齢化社会では自分の終焉についてあらかじめ考え望む環境を整えておくこと(終活)が安心して笑顔で人生を送るために大切であると考えます。孤独死、タンス預金といった社会の現状とご依頼者様のお悩みに対し、遺品を始めとする家財整理の専門会社として今後なお一層の企業努力を続け、サービスの向上に誠実に取り組んで参ります。

 

「週刊現代」に掲載されました

弊社代表 上野貴子のコメントが掲載されました。高齢者のタンス預金が急増している原因と遺品整理業者の選び方の注意点について専門会社としてインタビューを受けました。

遺品整理の結果、多額の現金が見つかるのは実は珍しいことではありません。こうしたタンス預金の総額は43兆円あると言われています。高齢者が手元に現金を置いておくことは防犯上あまり良いことではないと思われがちですが、なぜこのような状況が起きているのでしょう。弊社代表 上野貴子が原因についてコメントをしています。

また遺品整理は想像以上に大変な仕事で、高い志と同時に専門性も必要とされます。現場で発見された貴重品(現金や金塊や貴金属など)の確保と確実にご依頼者の手にお戻しすることは遺品整理士としての使命でもあります。ワンズライフでは誠実で志の高いプロフェッショナルな遺品整理士の育成に力を注いでいます。

 

「デーリー東北」社会面に掲載されました

弊社代表の上野が終活カウンセラー上級インストラクターとして講師を務めました一般社団法人 終活カウンセラー協会主催の終活カウンセラー初級検定の様子をデーリー東北の社会面に掲載いただきました。

ワンズライフでは遺品整理と生前整理を終活の一つと考え、家財のお片づけの悩み解決だけでなく、終活や家じまいに関して皆さまのお悩みを包括的にお聞きするスキルを持つ遺品整理士の育成にも力を入れています。終活も遺品整理も、目の前の相手の立場に立ってお悩みをとことんお聴きするスキルがプロとして共通した必須のスキルと考えます。
 
今後もご依頼者様へのヒアリングをはじめ、コミュニケーション力のアップを社員育成の大きな軸の一つとして積極的に研修を行って参ります。

 

生テレ「三秋里歩のHappy Life」

現役アイドルの三秋里歩さんと人気若手芸人ニューヨークさんが今後の人生、そして終活を視聴者と本気で考える終活バラエティー番組に弊社代表の上野貴子が出演しました。

遺品整理士として終活カウンセラーとして、若い世代の方たちからの質問に答える形式で番組が進んでいきます。

番組では遺品整理のあれこれや、なぜそれまで全く葬祭業や遺品整理業の経験がない普通の会社員だった代表の上野が遺品整理専門会社をやろうと思ったかなど初めて語っています。

2030年には全国で20万人の方が孤独死するという予測を少しでも下回るためにも、その日のための準備や気持ちと物の整理をする方法を知っておくことは役に立ちます。そして遺品整理の準備や終活は20代30代でも60代70代でも全く同じように「生きること」への前向きな行動であるということを、今後も発信し続けていきます。


ダラケ!スピンオフ企画

BSスカバー ダラケ!スピンオフ企画「遺品整理士に話をうかがってみた」
番組アシスタントを務める女優の米田弥央さんがワンズライフに来社されました。

 

「月刊廃棄物」1月号 日報ビジネス社

「月刊廃棄物」1月号 日報ビジネス社

話題ページで、女性ならではの視点できめ細やかな遺品整理を展開するワンズライフを取り上げていただきました。

1975年創刊の歴史ある「月刊廃棄物」はごみ処理・リサイクルの実際的な解決方法を具体的に紹介する総合誌、環境保全と再資源化への提言誌です。

ワンズライフではご依頼いただく遺品整理、生前整理、家財整理の全てに密接に関わっている、日本の深刻な廃棄物問題にも誠実に取り組んでいきます。

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